今日も提出資料ご安全に 大学院への道part20

前回のお話はこちら

本編

他人を巻き込む書類は早めに手を付けよう

推薦なんだから教授の推薦がいるってのはわかっていたはずなのに、
研究計画書(兼願書)に気を取られすぎてました。

今回は土下座で事なきを得ましたが
プライド高い人はこうならないようしっかりしましょう

土下座も使用回数は決まってるから
むやみに乱用しないようにしましょう

 

推薦要件について

推薦要件についてですが、
筑波の推薦は2つあって1つは学力が一定水準以上の者
もう一つは何かしら特化していて推薦できるもの(自分で推薦してもよい)
的なものだったので必ずしも、学力が一定水準満たなくても推薦を受けることは可能です。

学部1,2年生で院試を考えている人へ

あまりそこまで意識するもんではない!といいたいのが本音ですが、
院試対策を早めの内に心がけるなら学部の成績はなるべく上位をキープしましょう。

やはり学部の成績は高いことに越したことはないですし、
入試で使うかどうかはわかりませんが、ちゃんと勉強しておけば院試の勉強も楽になりますね。

あとTOEICは有効期限2年間なのでB1,B2の段階で高得点とっても、院試には使えないので注意。

次回「鎖国大好き日本」