本の断捨離はむずい

 

断捨離の話とKADOKAWAの優待話

 

我が家は物が多いことで有名でして、周りからの圧もあったこともあり、
その中でも数を占める本を処分することにしました

 

でも、本ってゲマズとか即売会、コミケ行ってたら自然と増えちゃうし、
基本「大事な作品」としてとっておきがち
ゆえに処分できない。ほんと処分つらい…

どうしても資料用とか読むから…で勝手に「2軍制度」作っちゃって断捨離を保留、というか現実から目を背けてた。
が、その「2軍」も「1軍」と同等の規模になってきて
この日を堺に2軍撤退および読んでなさそうな資料本(自称)を捨てました。

えらいっ!!

写真は漫画の山です。
同レベルの同人誌の山がもう一つありましたが、すでに買取に出荷してしまったので残ってません…

油断すると本は増える

そんな中、せっかく断捨離した本を増やす要因となっているのがKADOKAWAの優待。指定本から3冊選べるんですよねー
前回は、ハイカラウォーカーとか、君の名はの公式ブックを選びましたが、ハイカラウォーカーくらいしか見てない…汗

▼去年のKADOKAWA優待は大型本3冊です▼

そんなわけで今年は「かさばらないもの」として「ムビチケ」を選択。

 

謹呈 

 

映画なら物残らないから大丈夫だね!
あ、パンフ買っちゃうからだめだ

 

ちなみに一時期ビレバンの優待ほしいと思って持っていた時期ありましたが、
ビレバンほど物増えるお店ないなと思って処分しました、はい。
これからも少しずつスリムな生活スタイルにできるよう心がけます。

何ヶ月持つかな(笑)